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iPhone/iPadでテレビ(民法&NHK)を見る方法!ワンセグやフルセグもOK、NHKはアプリ「NHKプラス」がおすすめ

テレビ番組をiPhoneで再生している。PC,モバイル

「通勤中や休み時間にワインセグでもいいからiPhoneでテレビ放送(民法&NHK)を見たい!」という衝動をどうしても抑えられない方は必見です。iPhoneやiPadで地デジのテレビ放送、つまりワンセグやフルセグを快適に見る方法を幾つか紹介します。NHKテレビはネット放送が始まり専用アプリで視聴できますが、民法は”ワンセグ/フルセグ兼用”の小型TVチューナーが必要です。しかし番組によっては、TVer等のテレビアプリを利用して見逃した番組を視聴できるようになっています。

この記事の要約

NHK総合/Eテレは、ネット放送をスマホで見れる「NHKプラス」アプリをダウンロードすれば視聴可能。iPhone/Android/PC対応。

一方民法の場合、画質の悪いワンセグでもいいからテレビ番組をiPhone/iPadで視聴したい場合、ライブ放送なら携帯用テレビチューナー(録画可能)を手に入れることが手っ取り早いです。フルセグを視聴できるチューナーもあります。また放送後にドラマなど特定のテレビ番組だけを視聴したい方は無料の TVer等のスマホアプリや今大人気の AbemaTV が使えます。

最新情報

以下の記事の通り、iPhone/iPadでテレビを見る方法で一番オススメは、モバイルTVチューナーですが、その最新版が2020年11月27日に発売されました。

家でも外でも録画されたテレビ番組を見たいという欲張りな方もいるかも。その場合は固定回線のある自宅にチューナーと録画装置を設置し、いつでも空いた時間にiPhoneからアクセスし、テレビ番組の録画を視聴するという手もあります。

いずれにしろ、ご自分がiPhoneやiPadでどのようにテレビを視聴したい思っているかに応じて、以下の目次から必要事項を選んでください。

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NHKテレビをiPhone/iPadで視聴する方法

2020年3月1日からNHK総合/Eテレ(教育)がネット放送されるようになりました。いまのところNHKだけですが、民法にも全面的ネット放送に対応する動きがありそうです。

これでやっと日本でもスマホでテレビ番組を視聴できるようになります。もちろん地上波ではなく、ネット放送です。つまりチューナー(受信機)が不要になるわけです。まあ、民法テレビの全番組をiPhoneで視聴できるのはまだ先になりそうですが…。

アプリのダウンロードと利用法NHKプラスについて|NHKプラス

今回NHKが一番乗りでテレビのネット放送を開始したわけですが、サービス名は「NHKプラス」です。iPhone/iPadで快適にNHKテレビが見れますよ。

NHKプラス」の特徴は以下の通りです。

  • iPhone/iPad/Androidスマホ、およびPCで視聴可能。
    ※ スマホは上記の専用アプリで、PCはChrome/Edge/Firefox等のブラウザから視聴可能。(IEは不可)
  • 画質はワンセグではなく「標準(SD/1.5Mbps)」の高画質に対応。回線スピードに応じて「中」768kbps、「低」384kbps、「最低」192kbps 、「音声のみ」64kbpsから選択可能。
  • 地上波と同時放送(常時同時配信。ライブ放送中に番組をさかのぼって再生(追いかけ再生)したり、頭出しも可能。すごい!
  • 放送時間ですが、 3月は0時~7時、4月以降は0時~6時は配信なし。
  • 字幕放送、解説放送、2か国語放送、副音声に対応。
  • 見逃し番組を最大7日前にさかのぼって視聴可能。
  • 視聴には地上波のNHK受信契約が必要。契約者本人と生計が同一なら単身赴任や学生でもOK、つまり追加料金なし。アプリで受信契約が確認できない場合(契約IDが必要)、メッセージが表示されるだけでなく、見逃し番組は視聴できず。

注意点

NHKテレビのネット放送「NHKプラス」は当然データ通信します。WiFi環境でないなら、契約データ量(ギガ)を消費します。ですからモバイル回線(4G/LTE)でNHIKを視聴する場合は「NHKプラス」アプリの画質設定を「低」または「最低」で視聴することがおすすめです。

またダウンロード録画できません

なお上記のiPhoneで視聴できるNHKテレビは、同じネット放送の「NHKオンデマンド」とは異なります。「NHKオンデマンド」有料のサービスで、画質は番組視聴期間が異なっています。

■ NHKテレビをiPhoneで視聴する手順

詳細はよくある質問|NHKプラス をご覧いただければ分かりますが、まずNHK受信契約者本人がネットでIDとパスワードを作成する必要があります。

しばらくすれば契約者の自宅にハガキが送付されてきます。ハガキには確認コードが記載されています。

確認コードが記載されたNHKプラスからのハガキ。これでiPhone/iPadでテレビを視聴できますよ。

次に、 https://pid.nhk.or.jp/s/code にアクセスし、すでに作っているアカウント(IDとパスワード)でログインし、ハガキの確認コード(NHK受信加入者の証明)を入力、アカウントの紐付けをすればOKです。これで画面の「お知らせ(テキスト)」が消えて見やすくなりまし、7日間までさかのぼって番組を見逃し再生できます。

ハガキで確認するのはなりすましを防止するためのようです。以上でめでたくiPhoneやiPadでNHKテレビを高画質で視聴できるようになります。

iPhone/iPadにチューナー搭載予定は?

外でもワンセグ・テレビを見たい!

iPhoneでワンセグ・フルセグ テレビを見れる チューナー 最新モデル XIT-STK200-LM。

YouTubeなど動画全盛の時代でもテレビ(地デジ)の情報量と質の高さにはかないません。

ですからiPhoneユーザーは外でもテレビを見たいところです。「できればフルセグで、難しいならワンセグでもいいから!みたいな感じです。」

iPhoneにワンセグ機能 搭載予定なし(涙)

確かにワンセグが視聴できるスマホやガラケーなら何とかテレビを視聴できますが、iPhoneにテレビチューナー機能はありません。これからもTV機能は搭載される予定がないそうです。ブローバルスマホとして世界で最も販売台数の多いスマホだけに仕方ないです。

でもそのおかげでiPhoneユーザーはワンセグ搭載のスマホやガラケーと違って、NHK受信料の支払い義務はありません。(2019年3月に最高裁でワンセグ搭載の端末を所持しているスマホ/ガラケーユーザーにもNHK受信料の支払い義務があることを認定しました。)

でもそれによってiPhone/iPadでテレビ番組(地デジ)を見ちゃいけないわけでもありませんし、実際に以下の詳述するいくつかの方法でしっかり視聴することが可能ですよ。つまりiPhoneやiPadでワンセグ・テレビやフルセグ・テレビを視聴できます。

大きく分けて以下の3つの方法があります。

  1. 携帯地デジ・チューナー(ワンセグ/フルセグ)の利用
  2. 自宅のWiFiにチューナーをつないでどこでも視聴する方法
  3. 地デジ番組を視聴できるアプリの利用。

いずれもメリットとデメリットがあります。では以上の3つの方法を比較してみましょう。

iPhone/iPadでテレビ(民法&NHK)を見る3つの方法の比較

【比較表】

これら3つの方法の「メリット/デメリット」、「価格」、「おすすめ度」をまとめてみます。以下の通りです。

方法
(タイプ)
メリットデメリット価格おすすめ度
1 携帯型チューナーワンセグ
専用
録画タイプ
あり。
デ-タ通信は不要。
ワンセグ
のみ。
WiFiタイプ
は視聴時通信
不可
 8000円
前後
 ☆☆
ワンセグ/
フルセグ
兼用
録画タイプ。
デ-タ通信は
不要。
なし 9000円~
1,2000円
★★★ 
自宅のWiFiに
チューナーを接続
 録画の
視聴可。
 デ-タ通信必要
高額
 14000円~ ★★
3 TVアプリ 無料
オンデマンド型
 デ-タ通信
必要
番組数わずか
 無料☆☆☆

比較表を眺めてみると、iPhoneやiPadでテレビを快適に見れるタイプが一目瞭然ですね。

つまりおすすめワンセグ/フルセグ兼用の携帯型TVチューナーです。視聴方法は簡単最も安定した使い方ができます。体験済みです。

では具体的に見てみましょう。

1.携帯型チューナー

iPhone/iPadでテレビ番組をリアルタイムで視聴する方法は、携帯型チューナーをiPhone/iPadのLightningコネクタに接続して視聴することです。

iPhoneでテレビを見るにはLightningコネクタに接続して使う携帯チューナーがおすすすめ

このタイプは電波状況の良い場所で、あまり移動していなければ、常時快適にテレビを見れます。さらにデータ通信不要ですから、通信容量を消費することはありません。(iPhoneのバッテリーはそれなりに消費します。)

iPadでも快適にテレビを視聴できますよ。

iPadでもフルセグやワンセグ テレビを快適に視聴可能です。

しかし、このタイプに共通したデメリットは、車や電車での移動では電波の入り具合が悪くなるという点です。それでフルセグとワンセグが自動切換えできる、フルセグ/ワンセグ兼用チューナーがお勧めです。

ワンセグ/フルセグ兼用チューナー

このタイプの最大のメリットは、ワンセグ兼用チューナーよりも解像度が抜群に優れたフルセグも視聴できることです。

今のところ、実用的なものは「ピクセラ iOS対応テレビチューナー」シリーズのみです。

上記の最新モデル「XIT-STK210」は録画できるだけでなく、専用視聴アプリである‎「Xit(サイト)」でリアルタイムまた録画を視聴できます。

‎「Xit(サイト)」(PIXELA Corporation)

このアプリはネットでWEB閲覧しながらテレビ番組を視聴できたり、番組タイトルの横に表示されるサムネイルから、番組内容や出演者情報を確認可能。またリアルタイムの視聴ランキングも確認でき、話題の番組を見逃しません。

またBluetooth対応ワイヤレスイヤホンやヘッドホンで周りを気にすることなくiPhoneでテレビを見れますよ。一番おすすめです。カラーバリエーションはネイビーブルーとホワイトの2種。

iPhoneでテレビ(ワンセグ/フルセグ)を見る方法。XIT-STK200。

※ 以下は旧型で説明します。録画機能以外は旧型とほぼ同じ。

ワンセグとフルセグも自動切換えが可能ですから、車や電車で移動する際の受信具合に作用されにくいメリットがあります。

ピクセラ iOS対応テレビチューナー PIX-DT350-PL1 を接続したiPhoneでテレビを視聴。車の中で。

テレビの地上デジタル放送(地デジ)の電波が飛び交っている場所では、小型アンテナ(ロッドアンテナ)を立てるだけで快適に受信できています。

自宅で利用される場合は、自宅のテレビアンテナ線につなげばフルセグをバッチリ視聴できます。(アンテナ線が開通していない部屋では、後述する室内アンテナがおすすめです。)

ワンセグ/フルセグチューナーをUHFアンテナに接続してフルセグをiPhoneで快適に視聴する。

新型の ピクセラ iOS対応モバイルテレビチューナー PIX-DT350N にはアンテナ端子はなく、本体に搭載されているロッドアンテナに以下の別売りアンテナケーブルをつないで、自宅のアンテナ端子に接続できます。

以下のようケーブルをロッドアンテナにつないで、反対側のテレビアンテナ端子を自宅のアンテナに接続すれば、iPhoneで安定したフルセグ地デジを視聴できますよ。

フルセグの電波感度を補強するする部品。

Lightningケーブル延長コードを購入するなら、チューナーをバッグに入れておいても、iPhoneでテレビを視聴できます。

Lightningケーブル延長コードで接続するなら、チューナーをバッグに入れておいても、iPhoneでテレビを視聴できます。

Lightning 延長ケーブルはいくつかの種類がありますが、注意しなければならないのは「充電のみ対応」と記載されているものは使えません。iTunesと同期もできるタイプを購入してください。

Lightning 延長ケーブル 充電だけでなくiTunes同機可能なタイプ

私が利用している上記のLightning延長ケーブルは携帯チューナーとの相性ばバッチでした。しかも格安です。iPhoneのOSは [iOS10.1.1] で動作確認済みです。

「ピクセラ iOS対応テレビチューナー」の使い方

まず、専用アプリをiPhone/iPadにインストールしておきます。

モバイルTV(StationTV)

最新モデルTVチューナーXit Stick (サイト・スティック) XIT-STK200 なら、初回利用時にiTunesストアに自動接続され、専用視聴アプリ 「Xit(サイト)」 のインストールが案内されます。

充電した本体をアンテナを立てて、iPhoneのLightningコネクタに差し込み、利用する地域を選んで地デジ放送局をスキャン登録します。数分かかります。

利用する地域を選んで地デジ放送局をスキャンし登録ピクセラ iOS対応テレビチューナー PIX-DT350-PL1の使い方。

その後、右上の「スキャン結果」ボタンをタップして、視聴したい局を登録します。

早速、NHK総合を受信できました。大河ドラマ「真田丸」の最終回が再放送されていました。感動!

ピクセラ iOS対応テレビチューナー PIX-DT350-PL1 でNHK総合を視聴。iPhoneでテレビを視聴可能。

テレビ局の選択やワンセグ/フルセグ切り替えは画面をフリックして表示されるメニューから選択できます。

テレビ局の選択やワンセグ/フルセグ切り替えは画面をフリックして表示されるメニューから選

音量調節も簡単です。画面をワンタップすれば、「ボリューム調整」バーが表れますのでお好みのボリュームを設定してください。同時に、この画面で「電波状況」、「バッテリーの残量状況」が分ります。

画面をワンタップすれば、ボリューム調整バー、電波状況、バッテリーの残量状況が表れます。
iPhone に接続している StationTV の設定。

設定」から「字幕」「ワンセグ・フルセグ自動/手動」切り替え、「ながら見」のON/OFFなどを設定可能です。

以上がワンセグ/フルセグ兼用iPhoneチューナーですが、軽量タイプで録画までできる新型が断然おすすめです。

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ワンセグ専用チューナー

さて、これまでiPhoneでテレビを視聴するための携帯型ワンセグ/フルセグ兼用チューナーを紹介しましたが、ワンセグ専用チューナーもありますよ。

以下の機種の良いところは録画機能もある点です。

ワンセグだけでいいや!それに値段も手ごろだし!

みたいな方、つまり画質(フルセグ)にこだわらない方で、できるだけお手頃価格なものを選びたいなら試してみる価値はあるかも。

番組をiPhone本体に録画して、後で再生できます。

録画していなくても、視聴中の番組をちょっとだけさかのぼって再生できる「タイムシフト再生」機能も搭載されていますし、番組表も表示可能です。

またバックグラウンド再生できますから、LINEなど操作しながらバックグラウンドでワンセグTVを流せます。

アンテナは内臓のロッドアンテナだけでなく、強力な外付けアンテナも実装されています。また、さらに強力な家庭のアンテナに接続も可能です。

バッテリーは充電式で、3時間は持つそうです。

2.自宅のWiFiにチューナーをつないでどこでも視聴する方法。

さてお次は「データ通信ばガンガン使ってもいいから、地デジ(フルセグ)/BS/110度CSを見たい、録画した番組もみたい!LTE/3Gで自由に視聴したい!」みたいな方にお勧めの一品です。

これは、自宅の固定回線にLANケーブルで接続し、自宅のWiFiだけでなく、4G/5G回線(モバイル回線)で視聴できるという優れものです。自宅のお風呂でもトイレでも、通勤中でも海外からも、リアルタイムでテレビ(民法/NHK)を視聴できます。これは「リモート視聴」機能と呼ばれれています。スマホにWiFiで接続してテレビを視聴できますが、同時にネットもできます。

小型になった新モデルは以下ののも。

新モデルも旧モデルもUSBで接続したハードディスクと併用すれば、裏番組までも録画できますよ。しかもiPhoneから。

ただし欠点が2つあります。

  • WiFiが届かない環境では4G回線を利用し、データ通信(ギガ)を消費します。
  • 同時視聴は1人までです。(ただし、ペアリングできる端末は6台まで。)

でもiPhone/iPadだけでなく、Amazon Fire/Android/Windowsパソコンでも視聴できるのはいいですよね。


さらにお値段が張りますが、I-O DATA 製の以下のチューナーも自宅外のiPhoneでテレビ番組の視聴および録画したものを再生できます。

2チューナー

3チューナー

こちらは3番組同時録画が可能です。「地デジ × 地デジ × 地デジ」とか「地デジ × BS × 110度CS」でもOKです。

テレビ番組同時視聴は、自宅のWiFiで2台まで、自宅以外では1台です。録画の同時視聴は自宅で3台、自宅以外では1台です。おそろしく良くできています。

ただし録画用のハードディスクは別途そろえる必要 があります。


ハードディスクを取り付けるのが面倒だという方は、上記のチューナーにハードディスクが内臓されたチューナーが(1TB/2TB)がダントツに使い勝手がいいです。

3.地デジ番組を視聴できるアプリの利用。

民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」で坂上忍の「裏ワザ」が放送。

これまで、機器を接続またはWiFiネットワークを経由して、iPhoneやiPadでテレビを視聴する方法を見てきましたが、最後に紹介する方法は、アプリをiPhone/iPadにインストールし、見逃したテレビ番組をストリーミングで視聴する方法です。(WiFiがつながっていないところでは契約データ量を消費しますのでご注意ください。ギガ死しないように。)

TVアプリはいくつかありますが人気順にリストアップします。

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‎「TVer(ティーバー)」

まず一番人気の「TVer(ティーバー)」‎ です。民放5社(日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビ)の200番組を地デジによる放送終了から7日間視聴できるサービス。

ネット環境が良いなら、上記のアプリ「TVer(ティーバー)」は抜群の画質でテレビ番組を楽しめます。

しかし以下のデメリット(欠点)あります。

  • 長い宣伝(30秒~1分)が入る。しかもスキップできない。(無料だから仕方ない。)
  • WiFiがない場合は、データ通信(4G/5G)を消費する。(当たり前。)
  • フジテレビなど別アプリをインストールしなければ視聴できない番組もある。(解せない!)
  • 各番組は視聴できる期限がある。(オンデマンドだから仕方ない。)
  • 録画できない。(静止画キャプチャは可能)

一方以下のメリットがあります。

  • 10秒早送り/巻き戻し可能。
  • 「低画質」を選択可能。
民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」で視聴できる番組

これは民放だけですから、NHKは見れません。(NHKの見逃し番組のオンデマンド視聴は有料です。)

このアプリは地デジで見逃した番組を見れるというものではなく、暇な時に面白そうな番組を探して楽しむ、つまりYoutubeのような感覚で利用するアプリです。当然Youtubeより画質が良いですよ。

‎「TBS FREE」

こちらのTVアプリはTBSのみです。TBSで人気のドラマ、バラエティ(マツコの知らない世界など)、アニメなど一部の人気番組を放送終了後から1週間無料でストリーミング視聴可能です。もちろん無料。

‎「テレビがアプリで視聴できる!エムキャス」

こちらはTOKYO MX(東京メトロポリタンテレビジョン)やウェザーニュース、群馬テレビの見逃した番組を視聴できますし、番組によってはライブ配信もしています。

AbemaTV

こちらは言わずとしれた無料ネットTVの AbemaTV です。オリジナル番組ですが、見逃したテレビ番組やもあり、ネットTVとしては一番人気です。

以上がiPhoneやiPadでテレビを見る方法です。

一番手軽で安定しているのは、携帯型チューナーを持ち歩くことでしょね。でも高画質のフルセグを楽しみたいなら、録画も可能なワンセグ/フルセグ兼用チューナーは一押しですね。

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