サイエンス

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小保方晴子さんが描いたマウスが切な過ぎる!STAP細胞実験ノートが公開

小保方晴子さんが秘密にしていたSTAP細胞実験ノートの4ページ分が公開されました。マウスにSTAP細胞が移植された時に形成されたテラトーマ(腫瘍)がとても痛々しいですね。なんだか今のご本人の姿を見ているようで切ないです。
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アイソン彗星をライブで観察!11月22日~24日がちょうどいいみたい

彗星といえば76年に一度お目見えするハレーすい星など、長周期で太陽を周回している天体をイメージしますが、今回マイナス等級の明るさで肉眼でも尾を引いているのが観察できるアイソン彗星は永遠に帰ってこない、一度きりの彗星です。11月22日~24日に朝起きして観察すると一番よく見れそうです。無料のスマホアプリを使えばどの方角に見えるかを教えてくれます。
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「それがそこにあるから」ということで新元素115番「ウンウンペンチウム」(仮名)が元素周期表に追加

「山にどうして登るの?それがそこにあるからです」とほぼ同レベルの理由で、自然界に存在しない新元素115番「ウンウンペンチウム」(仮)を実験施設で造り出し周期表(科学の教科書)に載せられるようになりました。学生には迷惑かも。
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Googleロゴ「シュレーディンガーの猫」は量子力学の奇妙な世界観(パラドックス)を表わす

今日(2013年8月12日)のGoogleロゴは「シュレーディンガーの猫」という量子力学の電子レベルの極微な状態での奇妙な世界観が表現されていました。猫の入った箱のふたを開けるまで、猫が生きている状態と死んだ状態が共存しているのです。なんのこっちゃ!
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悪魔のサメに圧巻!NHK「謎の深海巨大生物」で放映された深海サメとは?

NHK受信料を払っているかたは、ぜひともチェックしたい。NHKは4年もの歳月をかけて日本近海の深海探査調査を実施、謎の深海サメをスクープするのに成功しました。中にはこれまで泳いでいる姿をとらえることができなかった伝説の「メガマウス」という深海サメも世界で初めて撮影することに成功。ここに2013年7月29日に放送された「謎の深海サメ王国」で放送されたサメたちをここにリストアップします。(
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世界最大の淡水魚たちー巨大ナマズの画像に震撼

まるでジンベイザメのような口に長い口ひげを生やしているのは世界最大の淡水魚の一つとされる巨大ナマズの一種です。ライブサイエンスで公開されていた写真です。世界には圧倒されるほどの巨大な魚がうごめいていますが、人間の乱獲や開発で絶滅が危惧されているようです。
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