WordPressの記事検索の精度が悪い!Googleの「サイト検索」の検索窓を導入
WordPressの管理画面からの記事検索の精度とスピードが悪いので、googleのブログパーツである、「サイト検索」を導入しました。ちょっと工夫して導入します。

アドセンス用の検索窓とかぶらないように条件分岐で表示させる方法とは?
WordPressプラグインのアクセス解析(2)WordPress.com Stats は優れもの!
昨日は、WordPessプラグインのアクセス解析StatPressの導入で感動しましたばかりですが、さらに優れたwordpressプラグインのアクセス解析を見つけました。ある方法を使えば日本語化の必要もなし、ほぼリアルタイムのアクセス解析です。
このプラグインはWordpress.comに登録したときに発行されるAPIキーを入れることによって動き出します。つまり、Wordpress.comのサーバーにデータを蓄積して、そこからアクセス情報を自分のWordpressのダッシュボードに表示するというものです。これによって、データベースを消費しないがいいですね。また、アクセスランキングをサイドバーに表示できる「WordPress.com Stats helper」も使えます。
以下はダッシュボードに現れたアクセス解析画面の日毎のアクセス数です。

WordPressプラグイン「wp-tmkm-amazon」でアマゾンの関連商品を楽々検索、リンク挿入する方法!
WordPressのプラグインは本当に充実していますね。先回は楽天の商品を検索して一発で記事にアフィリエイトリンクを挿入する方法について、WordPressプラグイン「WP-Rakuten-Link」で楽天の関連商品を楽々検索、リンク挿入する方法! :WordPress|アマモ場で書きました。
今回はそのアマゾン版のWPのプラグインを使ってみました。「wp-tmkm-amazon」というプラグインです。一時バージョンアップが滞っていたようですが、心の優しい方が開発をつづけアマゾンAPI変更に合わせてくださいました。OpenMediaLaboratory より。そのプラグインを入れると記事に以下のようなアマゾンの関連商品を入れられます。

- WPのプラグイン「wp-tmkm-amazon」のインストールと使い方?
WordPressプラグイン「WP-Rakuten-Link」で楽天の関連商品を楽々検索、リンク挿入する方法!
WordPressはつくづく良いなと思うのは、「こんなことできればいいな」と思ったのは自分だけでないことが分かるのです。つまりWPのカスタマイズをするためのプラグインが豊富で「こんなこと、あんなこと」ができるのです。
そのひとつに、自分の記事に関する楽天やアマゾンなどの商品を検索して、アフィリエイト用のリンクの挿入を楽にしてくれるのです。そのひとつ楽天のプラグイン「WP-Rakuten-Link」をインストールして使ってみました。これがすごいのは、その楽連のリンク携帯で表示された場合に、楽天の携帯サイト用に変換されることです。(以下の画像の用に記事中に楽天のリンクを入れられます)

では楽天のプラグイン「WP-Rakuten-Link」のインストールと使い方とは?
WordPressのスムーズなサーバー移転の方法とは?しかも完全に!XreaからXserverへ。
実はこのブログのWordPressは、昨日サーバー移転を行いました。誰も気付かないでしょうね。アクセス不可の表示も、工事中の表示も一切せずに、WordPressの移転に成功したのですから。私の場合はXreaからXserve(エックスサーバ)です。エックスサーバーは月額1050円 からですが、他のXreaやロリポップよりはるかに安定していますので、乗り換えました。

では、
- WordPressのスムーズなサーバー移転の方法とは?
WordPressの危ないユーザー名「admin」を変更する方法!セキュリティーは万全に!
WrodPressのセキュリティーはシステムのバージョンアップごとに強化されていますが、ユーザーの怠慢でセキュリティーが極度に低い状態にとどまることがありますね。その中には、
- 何度となく現れる初期パスワード変更の警告文の無視
- 初期ユーザー名「admin」のまま
WordPressでブログを立ち上げたばかりのころは、嬉しくて上記のセキュリティー対策はつい後回しになります。しかし万全を期して、WP立ち上げ当初から上記の2つはしっかいとしておきたいですね。では、
- 初期ユーザー名「admin」を変更する方法とは?
WPのカスタムフィールドの拡張プラグイン「Custom Field Template」(日本語)プラグインの使い方
WordPressのカスタムフィールドは、MovableTypeのカスタムフィールドのように、様々なテンプレート(ラジオボタン、チェックボックス、選択形式など)がなく、使い勝手が悪いですね。

そこで「Custom Field Template」プラグインを発見!このWPのカスタムフィールドの拡張プラグインで思いのままにカスタムフィールドのテンプレートを作成しカスタマイズできました。では、
- 「Custom Field Template」プラグインの使いとは?
無料WordPressテーマが選び放題!BrovalOSS研究所のビジネス用のテーマがいいみたい
ワードプレスのテーマは本当に沢山ありますんね。カラフルなものから、季節をあしらったもの、女の子用の可愛いテーマや、シンプルなものまで。
サンファースト株式会社のサイト「BrovalOSS研究所」からWordPressテーマなどのテンプレートを100種類以上無料で、また自由にカスタマイズ可能で提供提供し始めました。
人気記事(アクセスランキング)を「WordPress.com Stats helper」プラグインで表示。期間が指定できるのがいい
このブログはWordPressで構成していますが、人気記事を画像付きで表示させるために、WordPressで人気記事一覧を画像付きで表示する方法という記事でプラグイン「popular Posts」を使っていることをご紹介したことがあります。しかし様々な設定をしなければなりませんでした。
しかし、「WordPress.com Stats helper」というプラグインでは、WP用のアクセス解析プラグイン「WordPress.com Stats」を導入していいれば、ほとんど設定をすることなく、期間別でアクセスランキングをサイドバーウイジェットに表示可能です。

