SIMカード一覧

格安SIMで口座振替できるMVNO特集!クレジットカードなしでもOK!

格安SIMや契約する場合クレジットカードがあれば手続きが楽ですが、中にはクレジットカードを持っていない方もいます。そんな場合でもあきらめる必要はありません。口座振替可能なMVNOで格安SIMを契約できます。では以下に口座振替できる格安SIMを一挙にまとめます。その中でも、今一番人気はどのMVNOでしょうか?

イオンモバイルから料金 最安級のSIMカード登場!0.5GB付き音声プランが1,180円から

他社MVNOのSIMカードとSIMフリースマホを2次売りしてきたイオンが、いよいよ自らMVNOになり、業界最安級とうたって格安データプランおよび音声通話付プランを販売開始しました。(2月26日受付開始)格安SIMフリー端末とのセット販売も同時に開始します。では詳細な料金プランは?

DMM mobile を解約する方法と注意点とは?忘れずに完全退会も

準MVNOとしてIIJの回線を3次売りしている DMM mobile を解約しました。以下にその解約方法をメモしますが、注意点はDMM mobileの解約が成立しても、アカウント情報が残っているので、完全退会するためにはもう一つの手続きが必要です。その完全退会も含めて以下にDMM mobile 解約する場合の解約金や注意点をメモしておきます。

解約した au iPhone5sのアクティベーションに成功!専用SIMカードが必要でした

解約していたauのiPhone5sをiPodのように利用中、無謀にも iOS 9 にアップデート後、アクティベーションできなくなりました。超焦りました。GoogleやDropboxなどの2段階認証用の端末にしていたからです。でも、以下の通りに au iPhone 5s を見事アクティベーションできました。

感激!au版 iPhone(iOS 8)でmineo/UQ mobileの格安SIMを使えるようになった!

au版 iPhone(iOS 8)の救世主は元祖インターネットのイニシアティブのIIJでした。なんとIIJ技術担当者が、au版 iOS8(iPhone)でも利用できるAPN構成プロファイル作成につながる調査を公表し、さっそくau版iPhoneをnineo(マイネオ)/UQ mobile の格安SIMで利用できるAPN構成プロファイルを公開してくれる方が出現しました。感激の朗報です。au版iPhoneをオークションにかけなくて良かった!

注意点あり! freetel の299円から使った分だけの格安SIMカードは実はこんなプランだった!

またまた格安SIMカードの最安値が更新されました。それをやってくれたのは「フリモバ」の freetel(フリーテル)です。ドコモのLTE回線を月額299円から利用できます。あらかじめプランを選択する必要ありません。5段階の従量制です。音声通話付きはプラス700円で999円からです。以下にfreetelのまとめと新サービスの特長と問題点を上げてみます。

音声通話つき格安SIMでおススメはIIJmioが一番ではないかと思う!通話料半額に!

「IIJmioユーザーの方、おめでとうございます。一番おススメな格安SIMにIImioのモバイルデータプランが認定されました。」と思わず発表してしまいました。4月から料金据え置きで、高速通信データ量が増量され、音声通話の通話料が半額になりました。おまけに家族間通話(同一mioID間)は60%引きです。

BBIQのSIMカードをIIJmioと比較した結果は?

九州の光回線の満足度ナンバーワンに輝いたことのあるBBIQ(ビビック)がドコモのLTE/3Gネットワークを利用したMVNO事業に乗り出しました。データ通信だけでなく音声通話プラン付きSIMカード「BBIQスマホSIM d」です。提供は2015年3月から。SIM単体だけでなく人気SIMフリースマホ「ASCEND Mate7 」(ファーウェイジャパン)などとのセット販売にも同時開始。以下にMVNOの元祖で圧倒的な人気を誇るIIJmioのSIMカードと比較してみます。