ドコモ一覧

ドコモ 「更新ありがとうポイント」をもらう方法と無駄のない使い方とは?

我が家にあるドコモのスマホが自動更新され「更新ありがとうポイント」がもらえるようになりました。でもこれって手続きしないともらえない仕組みになっております。ドコモの意図的な意地悪を感じさせる特典制度ですが、私はしっかり手続きし 「更新ありがとうポイント」をもらいました。その方法を以下に記すと同時に、もらったdポイントの使い方も説明します。

ドコモの980円新プラン「シンプルプラン」実はこんなプランだった

ドコモは格安スマホへのユーザー流出への食い止め作戦を開始しました。これまでドコモのスマホは、au やソフトバンクのスマホと異なり「カケホーダイ」しか選択できなかったわけですが、月々980円の「シンプルプラン」という新たなプランを導入し、「カケホーダイ」以外の選択肢を準備しました。でも「シンプルプラン」って1人で使えないの?

ドコモ「2年縛り」と解約を徹底解説!格安スマホへのMNPは簡単だった!

この度、しばらく利用していたドコモを解約しMNP(電話番号持ち出し)で格安スマホ(MVNOのサービス)に乗り換えることになりました。その際に直面したドコモの「2年縛り」問題や解約するのに一番良いタイミング、さらには解約金以外の問題を解説します。またすべて自宅で完了するMNPの手順も紹介します。MNP先に選んだMVNOはやっぱりあれ(←シェアナンバーワン)です。

ドコモ光とNTTフレッツ光の料金を比較!乗り換え(転用)の分岐点は?

NTT光回線卸とドコモのスマホの「セット割」として鳴り物入りで登場し、2015年2月からサービスを開始する「ドコモ光」ですが、料金をNTTフレッツ光と比較してみました。結論から言うと、光回線だけの比較は「ドコモ光」が高くなます。一方ドコモ・スマホ1台の「ドコモ光パック」(セット割)なら「ドコモ光」が数百円程度お得になり、ドコモ・スマホ4台程度なら約2500円お得になるようです。このあたりの家族構成が乗り換え(解約ではなく解約金のかからない転用)の分岐点でしょう!以下に詳細を。

dポイントを増やす方法!ドコモの携帯料金を限りなくゼロに近づけよう

ドコモの携帯利用料金に充当できるdポイント増やすためにdカードをローソンで使いまくるのもいいですが、dポイントにポンタポイントやリクルートポイントを増やすこで、一気にdポイントを増やせますよ。これによってドコモの毎月の携帯利用料をゼロに近づけることが可能になります。この裏技をこっそりをご説明します。

ドコモの強制加入オプション「スピードモード」とは?解約する方法は?

またドコモにやられました。ショップでの契約時にオプション「スピードモード」に強制加入させられていました。解約していなかったので、パケットパック小の2倍に跳ね上がりました。同じ目に遭っている方のために、一筆以下にメモしておきます。スピードモードとは?確認と解約方法は?

ドコモのペット保険で安心!保険料が手ごろでスマホで簡単手続き完了

人間だけでなく犬や猫の保険が今や常識になりつつある時代ですが、ドコモのスマホから簡単にペット保険に入れる時代がやってきました。高額な医療費が請求されるの心配して愛犬や愛猫がケガしたり病気になっても動物病院で診てもらうのをためらうことがなくなりそうです。

スマホ料金 光セット割比較!ソフトバンク光やドコモ光およびauで一番お得は?

NTT東西の光回線の卸売りが解禁となり、ドコモとソフトバンクがこぞって参入し、今年(2015年)3月からスマホとのセット販売を開始しますが、相変わらず複雑な料金プランですね。そこで、以下にドコモ光、ソフトバンク光および独自で光回線を提供しているauひかりのスマホセット割での料金を単純な家族モデルで比較してみました。結果は僅差ではありますが、相変わらずドコモが一番割高であることが分かりました。

ドコモ「ドコッチサービス」登場!腕時計型デバイスで子供の活動を見守れます

「この腕時計(ドコッチ)もうちょっと小さくならんかな!子供が外したがらないか心配だ!」というのが私の最初の印象です。親にしてみればその腕時計型デバイスで子供が今遊んでいるのか?歩いているのか?デバイスを外しているのか?が分かるので無茶安心でしょうね。そんな新たな見守りサービスである「ドコッチサービス」を2015年春からドコモが開始します。