こんな「水彩画」でも描いてみたい!奥が深い「透明水彩」入門編のまとめ

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こんな牡丹の水彩画が描けたらどんなに満足でしょうか。実は水彩画は塗る順番さえ間違えないなら、結構上手に書けるようです。

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絵画といえば油絵ですが、水彩画は油絵ほどお金や時間はかかりません。初心者でも楽しめる「水彩画」――必要な画材や基本の描き方を知ろうでは、これから水彩画でも描いてみようかと考えている入門者にとってはかなり参考になります。

そこには、

必要な道具と描く前の準備、水彩画の技法(「描く順番」、「空、雲、遠景の描き方」、「風景や花を描く」など)を紹介するWebページを紹介しています。透明水彩?基本的な塗り方では、上記のような牡丹の花の描き方「重ね塗り(ウェット・オン・ドライ)」が順番を追って解説しています。

なかでも、水彩堂JAPAN | 水彩動画塾では、以下の動画「風景の中に人物を描く」など、12の動画で初心者でも順番を追って描いてゆけば、かなり洗練された水彩画を描ける動画がそろってします。(一部は途中まで)

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元の写真は逆光ですから、背景を以下のように加えてゆくようです。輪郭はなくても良く、大事な部分だけ光っていればいいようです。

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かなり詳しい水彩画のテクニックです。これなら私も描けそうだと感じました。

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