快適でした!超おすすめ「疲労軽減マウスパッド」

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最近はますますパソコンの前で過ごす時間が多くなっています。一日数時間のマウスを握っていることもあり、そのおかげでマウスを握る手首は痛く、指(特に人さし指)もかなり疲労しています。そこで最近、医学的なリハビリテーション工学に基づいて開発されたと言われ、NHKの番組でも紹介された疲れ知らずの「疲労軽減マウスパッド」(エレコム)を購入して使ってみました。その使い心地はまさに極楽で超おすすめなマウスパッドをレビューします。疲れ知らずの「疲労軽減マウスパッド」(エレコム)のレビュー

  • では、「疲労軽減マウスパッド」とは?

「疲労軽減マウスパッド」

 「疲労軽減マウスパッド」(エレコム)角度が外に15度傾いる
素材は特殊なジェルで手首が疲れないハンドレスト

 

このマウスパッド「疲労軽減マウスパッド(MP-116)」ははっきりいって、疲れやすい長時間のパソコン操作をする人にとってはまさに救世主的な存在です。

私が一番気に入ったのは、ハンドレストとよばれる手首を置くところが立体マウスパットをはるかに凌駕(りょうが)した快適性です。エクスジェル(超柔軟性合成ゴム)と言われるジェル状の低反発、かつ形状記憶機能付きの手首置き(ハンドレスト)はまさに夢心地のような感触です。長時間のマウス操作でも手首がほとんど痛くならなくなりました。医学的に研究されたマウスパッド

さらに気にいった部分は、マウスを握ったまま動かさないようにしながら、パソコンの画面(WEBサイト表示中など)を閲覧してもあまり疲れなくなったようです。どうしてだろうと思って、エレコム「疲労軽減マウスパッド」(MP-116)の商品パッケージを見ると、右のようにパッド面が外側に15度傾斜しているそうです。

人間がマウスを握った状態は少し内側に傾くのが自然だそうです。ですからマウスを動かさないように維持しようとすれば、僅かばかりですが、外側に力を掛けなければならないそうです。その力を少しでも軽減するために外側に15度傾いているそうです。スゴすぎです。

「疲労軽減マウスパッド」が疲れない理由

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医学的研究から開発

私がかなり気にいったこの「疲労軽減マウスパッド」は、実は横浜市総合リハビリテーションセンターの協力で開発されたマウスパッドらしいのです。つまり医学的に徹底的にマウス操作による腕、指、肩への負担の軽減を徹底的に研究した結果生み出されたマウスパッドらいしいのです。道理で私がPCの長時間操作でもあまり右手が疲れなくなった訳ですね。

PC操作で右手に疲れを感じる人は一度試してみるといいかもしれません。この超おすすめなマウスパッドは 「疲労軽減マウスパッド MP-116」 (モバイルからは ⇒「疲労軽減マウスパッド MP-116」からどうぞ。

B003I876ZI (モバイルからは ⇒

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