「iPad App Store」でiPadアプリ15万本も!日本では「iPad App Store」アイパッドアップストアはいつ?

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iPadとアマゾンKindle(キンドル)はどちらがいいかな思案していた矢先、有料、無料の15万本のソフト(アプリケーション)を発売直後から、「iPad App Store」(アイパッドアップストア)からダウンロードして、iPadで楽しめるようにするという発表がアップルから出されました。

思わず「すげー」と叫んでしまった!やっぱKindleよりiPadだな~?しかし、「iPad App Store」は日本ではいつから?本来の用途である、電子書籍は充実しているの?iPadの購入のタイミングは?「iPad App Store」(アイパッドアップストア)でいきなりiPadアプリ15万本ダウンロード可能だ。日本でのサービス開始はいつ?

ところでどうしてそんなに15万本もはじめからダウンロードできるんだろうか?

「iPad App Store」(アイパッドアップストア)でiPadのソフト15万本をダウンロード可能の理由

iPadで発売直後に「iPad App Store」(アイパッドアップストア)で15万本のソフトが楽しめる理由が分かりました。かなり単純でした。

各AppleシリーズのアプリケーションがiPad用に出されるだけのことですね。つまり、iPhoneやiPodのこれまでの蓄積され開発されてた、多種多様なゲームソフト、音楽ソフト、動画ソフトなどのアプリが有料、無料で「iPad App Store」からダウンロードして楽しめるようですね。

「iPad App Store」でダウンロードされるアプリ

しかし「iPad App Store」でダウンロードして使うソフトはほとんど決まって、人気のアップルのアプリだけですね。不人気でほとんどダウンロードされない、iPhoneのアプリやiPod touchのソフトも沢山あるそうですから。わたしなら「あれ」と「これ」だけでしょうか?

Appleしかし、その15万本のアプリケーションや動画、ゲーム目当てにiPadを買いたい人は、すでにiPhoneやiPodのユーザーで、満足している人はいないはずですね。

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「iPad App Store」はやっぱり電子書籍が充実しないとね!

やっぱりなんといってもiPadの主要な機能、つまり電子書籍リーダー(デジタルブックリーダー)としての機能を中心に選んだほうがいいですね。

いま水面下では、iPad用の電子書籍のライブラリーが「iPad App Store」(アイパッドアップストア)で購入できるようい、急ピッチで進んでいるようですね。iPadで読めるデジタルブックが充実していないと本末転倒になってしまいます。

日本でのサービス開始を待ったほうがいいよ!

さて日本での発売は4月下旬だそうですど、どれほどの日本語の電子ブックが充実しているかは今のところはっきりしませんね。

よっぽどアップルのファンでない限り、今はiPadを購入する時期ではないですね。本当にiPadの電子ブックリーダーとしての役目を発揮できるような、電子書籍が充実してからのほうがいいみたい。その時は、もっと機能が充実してバグが排除されている新型のiPadが登場するでしょうね!

もしかしたらアマゾンのKindle(キンドル)用の日本語の電子書籍が充実するのが速かったりして!

しばらく様子見です。

『iPad App Store』、15万本のアプリをそろえてオープンへ(japan.internet.com) – Yahoo!ニュース

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