「ほんやくこんにゃく」21言語対応の翻訳携帯ソフトは海外旅行の必需品に!まずiPhoneに対応!使い方は?

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今まで様々な海外旅行向けのアプリ、ソフトがありました。しかし、今回「情報通信研究機構」が開発している、携帯向けのアプリは別格みたいです。海外旅行というよりは、世界一周旅行にまさにぴったりの翻訳ソフトです。ドラえもんの「ほんやくこんにゃく」さながらです!

「情報通信研究機構」の翻訳携帯アプリは、21言語に対応、海外旅行というよりは、世界旅行にまさにぴったりの翻訳ソフト。ドラえもんの「ほんやくこんにゃく」みたい!

なんと、21の言語に対応している翻訳ソフト。21言語ですから、英語⇔日本語、フランス語⇔英語、などの組み合わせしていくと、420通りの翻訳パターンがあるという優れもの!その「ほんやくこんにゃく」の翻訳制度は?使い方は?

「ほんやくこんにゃく」(仮称)の翻訳精度

対応言語は21言語で420通りの翻訳に対応している携帯ソフト「ほんやくこんにゃく」(情報通信研究機構)ですが、その翻訳の精度、つまり通じるか?という問題にもかなりの合格点が付いているようです。

携帯翻訳アプリ「ほんやくこんにゃく」では、(海外)旅行先で使われる会話集をなんと200冊分も詰め込んで、学習させたようです。たいていの会話ソフトは特定の出版会社の会話集を1冊詰め込んだだけですが、今回のこのリ携帯翻訳アプリ「「ほんやくこんにゃく」は別格ですね。

朝日新聞によると、500の例文でテストした結果、通じる訳になった割合は77%だといいます。つまり8割近くですからほとんど通じるに違いありせん。というのは、海外旅行で使う会話はほとんど一緒ですから、それらはすでにソフト「ほんやくこんにゃく」が十分すぎるほど学習しているはずですね。

この翻訳精度は、googleやヤフーのツールバーにある「翻訳」機能による役よりも10%以上高い翻訳精度だったらしい。

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携帯ソフト「ほんやくこんにゃく」(仮称)の使い方

この「情報通信研究機構」の携帯翻訳アプリ「ほんやくこんにゃく」の使い方はかなり簡単のようです。

とにかく、翻訳してほしい文章を携帯端末の画面に打ち込み、変換したい国旗を押すだけだそうです。

携帯翻訳アプリ「「ほんやくこんにゃく」のお値段は?なんと無料です。さすが独立行政法人(天下り先?)の「情報通信研究機構」ですね。

名称は一体何になるのか?商標がありますので、まさかこのまま「ほんやくこんにゃく」ではないでしょうね!このままだったらいいのに、この記事にアクセスが続きますから!

ますますauよりソフトバンクのiPhoneが良くなってきた。いつ変えようかな?

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コメント

  1. yutakarlson より:

    情報通信研究機構、iPhone向け21言語翻訳ソフトウェアを提供開始―無料提供は嬉しいです。まずは辞書がわりにでも?

    ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」

    こんにちは。このアプリ面白いです。しかし、逆に危惧も感じます。これが発達して、もっと高機能になれば、誰も外国語など勉強しなくなるのではと心配です。でも、いまのところはそんなことはありませんね。まだまだです。今のところは、英語など自分で学んだほうが、はるかに効率が良いように感じます。でも、他の言葉も翻訳できますから、いろいろと役には立ちそうです。皆さんも、是非ダウンロードしてみては?詳細は、是非私のブログをご覧になってください。

  2. 中島 尉憲 より:

    海外旅行時に英語でしゃべってみたい。