「e節電ツール」で寝たふりパソコンを強制的にスリープにさせる無料の節電ソフト

スポンサーリンク

WindowsPCの設定をスリープ(スタンバイ)状態にさせ節電しようと思っても、裏でCPUがガチャガチャ動いているのに気づくことがありませんか?実はこれはパソコンの”寝たふり”状態と言うそうです。そこで「e節電ツール」という期間限定の節電フリーソフトを使えば、強制的にパソコンをスリープ(スタンバイ)状態して、確実に節電できそうです。ではその「e節電ツール」の特徴とインストールは?

image

「e節電ツール」

この節電ソフトはユニアデックス製で、もともと数百台のPCを同時に作動させている大きな会社向けのプログラムサービス「クライアントPC LCMサービス Privateバージョン」の一部を独立さえて、無料化したソフトのようです。

このソフトをインストールすれば、外部のサーバーには全く依存せず、PC内部だけでパソコンの電源システムを節電モード最適化して、電力使用状況や節電状況をグラフィック化していくれます。

WindowsPCのいわゆる寝たふり状態で節電にはならない設定を強制的に変更し、確実に節電モードに設定する機能を備えています。「寝たふりアカンよ!」ソフトなのです。

利用法

この無料の節電ソフトを利用されたい方は、e節電ツールへ行きページ最下部からダウンロードします

image

ダウンロードするためには申込が必要で以下の項目を記入して確認します。

image

無事にダウンロードインストール完了後、梱包されているマニュアル通りに設定を完了させ、節電開始です。

スポンサーリンク

フォローする

関連記事