連続10時間可能で最薄のモバイルWiMAXルータ登場!公衆無線LAN自動切り替えはいいね。

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「まだWiMAX使っていないの?」と言われることがますます多くなっている高速3Gデータ回線WiMAXですが、連続使用時間が10時間、業界最薄モバイルWiMAXルータが登場しました。初めて公衆無線LAN自動切り替え機能も付いた「AtermWM3450RN」です。

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KDDIのauからWiMAXスマートフォンが登場し、テザリング機能でPCやゲームなどを利用しているいる人が急増しています。

しかし、ネットは「モバイルWiMAXルータ」一つのみを契約して、家庭の固定ブロードバンドを利用していない人が急増しているようです。一人住まいの方や家庭では自分一人しか使っていないという人は節約になりお得ですから。この場合、スマートフォンユーザーは、安いパケットプランを利用して、ネットは公衆Wi-Fiや上記のルータ接続(Wi-Fi)のみで利用するようにしている。

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このように何かと重宝する「モバイルWiMAXルータ」ですが、今回NECが新たに発売する「AtermWM3450RN」は初めてづくしで、以下の特徴があります。http://121ware.com/aterm/

  1. 業界最長クラスの連続通信時間・・・10時間
  2. 業界最薄のサイズ・・・薄さ12.8mm。重さ約110g
  3. 業界初、公衆無線LANに対応・・・構内などWiMAXエリア外でも利用可能(BBモバイルポイント・UQ Wi-Fi・Wi2 300・ホットスポット など)

色は3色です。

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今なら、この新モバイルWiMAXルータの新機能をツイートするなら9名が無料でこのルータをもらえるそうです。よっしゃツイートするぞ!

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