謎の深海魚「リュウグウノツカイ」など、日本の沿岸に次々と!地震の前触れ?崖の上のポニョも深海魚だった!

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最近は非常に地震が多いですね。チリなどもそうですが、その前にはハイチもそうでしたね。また、この前は沖縄諸島も早朝に地震で、津波警報発令で多くの方が避難していましたね。 20100228072641

これからも地震が増えそうな兆候があるようです。それは謎の深海魚リュウグウノツカイが次々に姿を現しているからです。実はこの深海魚リュウグウノツカイは「地震の前触れ」と言われています。

そういえば崖の上のポニョも深海魚でしたね。

近くの水族館で見た深海魚

この地震の前兆とされる、謎の深海魚とそっくりな深海魚を近くの水族館で見た覚えがあります。

その時の写真がこれです。

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これってかなりその地震の前触れといわれる深海魚に似ていませんか?水族館に行ったときはあまり気に留めなかったので、この深海魚の名前確認していません。

しかし、このような謎の魚が海に突然現れるのはやっぱり、奇妙ですね。昔の人が災害(津波や大地震)の前触れと考えるのも無理はないと思います。

深海魚といえば、宮崎映画の崖の上のポニョもそうでしたね。主人公のコウスケが老人ホームに入っているおばあちゃんに見せたら、そのおばあちゃんは恐怖に打ちのめされて、「人面魚は津波の前兆」と叫んでいましたね。


リュウグウノツカイ=アカマンボウ目リュウグウノツカイ科の深海魚。体長は5メートル前後で、大きいものでは10メートルほどになるという。平たい体に長い腹びれと背びれがあり、水深200~1000メートルに生息している。姿を現すと、「地震の前触れ」との言い伝えもある。

ナゾの深海魚、日本海沿岸に続々漂着(読売新聞) – Yahoo!ニュース

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