【技ありiPhone-アプリ編】スクリーンショットをiPhoneのフレーム付きにしてくれる「Screenshot-Frame Maker」

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ブログでアプリを紹介する時に便利なアプリを使ってみました。iPhoneやiPadで表示中の画面を撮影したスクリーンショットに、撮影する際に用いたiOSデバイス(iPhone、iPad、iPad mini)の外観フレームを付けて保存してくれる「Screenshot-Frame Maker」というアプリです。ガラス面の映り込みまで入れてくれます。ブロガーが自己満足的に使うえで役立つかも。

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iPhone/iPadの外観をフレームにしてくれるアプリ

ブロガーなら自分が気に入ったアプリを損得なしで、ブログで紹介したいものですね。そんな時に単なるスクリーンショットだけでは、あくまでハウツー記事で終わってしまいます。(iPhoneのスクリーンショットの取り方は【技ありiPhone】画面をスクリーンショットを撮る(キャプチャ)する方法とは?

そこで今日紹介するのは、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスの外観フレームにスクリーンショットをはめ込んだ画像に変換してくれてるアプリ「スクリーンショットーフレームメーカー(Screenshot – Frame Maker)」です。編集後は、デバイス内のアルバムに保存するだけでなく、TwitterなどのSNSで共有したりメールに直接添付したりすることができます。現在では5回利用までは無料、85円支払えば回数制限を解除できます。

imageScreenshot – Frame Maker
カテゴリ:ユーティリティ
価格: 無料
対応:iPhone/iPad/iPod touch

使い方

「Screenshot – Frame Maker」の使い方は超簡単です。まず、あらかじめiPhoneなどで表示した画面をキャプチャしてスクリーンショット画像をアルバムに保存しておきます。

ちなみに、スクリーンショット撮影方法ですが、以下のように「ホーム」ボタンと「電源(スリープ)」ボタンの同時押しです。カメラロールに自動で保存されます。

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次にアプリ「Screenshot – Frame Maker」を立ち上げて、右上の「+」(新規追加)をタップします。

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カメラロール内のスクリーンショットを選択します。画像のサイズから自動的に適したフレームがが選択されます。こここではiPhone5のフレームが自動選定されました。

最後に、メールで送るか、アルバムに保存するか、クリップボードに保存するか、TwitterやDropboxに送信するかを選択します。

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iPhone5は以下のような感じです。

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ブロガーがお気に入りのアプリを紹介する時に、自己満足的に使えるアプリでした。

ブログで成功するには、以下に継続するかがカギでしたから、このような自己満足的に使えるツールの発見はモチベーション維持に大いに役立ちます。

imageScreenshot – Frame Maker
カテゴリ:ユーティリティ
価格: 無料
対応:iPhone/iPad/iPod touch

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