「お茶の水ハカセ」コンビニ袋エクササイズで本当にダイエットできるのか?検証してみたよ!

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「お茶の水ハカセ」コンビニ袋エクササイズでダイエット、おばあちゃ歩けるようになった。

「お茶の水ハカセ」という番組で、コンビニ袋で太りにくい体を作る達人が紹介された。本当にコンビニ袋でやせられるのか?

コンビニ袋エクササイズとは簡単だったよ

コンビニ袋エクササイズとは、コンビニ袋で風船をつくり、(また天井からつりさげて)床に落ちないようい、キックするだけ。朝昼晩食事前にすればいいようだ。

これで歩けなかったおばあちゃんが、杖なしで歩けるようになったそうだ。え・・うそだろう?

このコンビニ袋エクササイズはダイエットだけでなく、足腰を強くするという、一石二鳥のエクササイズになっている。

3秒でわかる太りやすさチェックでその効果が!

コンビニ袋エクササイズがなぜダイエットと関係しているかを示すチェック運動があった。

これは、両手を広げ、片足を上げ、一方の足でつま先立ちをする。これで3秒以上できれば、OK。しかし、すぐにバランスを崩すなら、下半身の筋肉量が低下しており、脂肪が燃焼しにくい体となっているそうだ。

下半身のバランスを保ちやすい人は、筋肉がしっかりしており、脂肪を燃焼しやすいようだが、逆にバランスがしっかりしていない人は、下半身の筋肉が脂肪を燃焼しにくいそうだ。(納得!)

それで下半身の筋肉を鍛え、代謝が良くなるようにすることが、このコンビニ袋ダイエットのポイントだ。それで、コンビニ袋エクササイズで、足腰を鍛えることが太りにくい体を作る秘訣だそうだ。

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