カネボウ新製品の「アイラインフィクサー」でアイプチ!一重が二重まぶたに、実に自然過ぎる!その使い方とは?

スポンサーリンク

一重まぶたの女性が二重まぶたにあこがれるのはいつの時代でもそうです。目が大きく見えるからです。カネボウの新商品「アイラインフィクサー」の使い方とは?

100円ショップなどで、一重を二重にするアイプチ化粧品が売っていますが、今回カネボウ化粧品が本格的な商品を開発、販売開始いします。アイメイクを主流にした「KATE」(ケイト)シリーズから「アイラインフィクサー」というものです。

  • では、「アイラインフィクサー」の特徴は?
  • 使い方とは?

「アイラインフィクサー」の特徴

一重をふたえ(二重)まぶたに簡単にする化粧品は様々な種類が出回っていますね。数十年前からあります。そのほとんどが糊タイプのものです。まぶたの皮膚を内側に挟み込み糊でくっ付けるものですね。実は今回カネボウから出された「アイラインフィクサー」もほとんど同じ方法で一重をふたえにします。

では今さらなぜ発売し始めたのか?それは、今まではこのスティック糊で二重にする方法はすぐにそれと分かってしまい、カネボウ化粧品のポリシーにそぐわないというものだったようです。

しかし、現在の傾向として、そのような化粧の仕方は浸透していいるというとこでカネボウはこの分野でも本格参入し始めたようなのです。ブランド化粧品が100円ショップで売られているものを本格的に売るのは沽券にかかわると思っていたようです。

スポンサーリンク

使い方

私がこの商品「アイラインフィクサー」使い方を説明するまでもなく、また日経プレスリリースの商品説明を読むまでもなく、アイプチを日ごろ施していらっしゃる方はご存じだと思います。

上記の記事から簡単に使い方を以下にまとめますと、

20110304092620

1.上のスティックの端はメモリが付いた定規(5mm、7mm、9mm)になっていて、それを用いて二重のラインを決めて、それに合わせて糊つまり「アイラインフィクサー」を塗布します。20110304092535

2.糊の白色が透明になりかけた時に(半乾燥)、スティックの2又部分を用いて、あらかじめ決めたラインにそってまぶたの皮膚を押しこんでゆきます。固定できれば完成です。

20110304092547 見事な、しかも自然です。一重から二重にしているとは誰も分かりませんね?そこはあなたの腕次第かも。

秘訣)ラインの決め方をその人のまぶたの皮膚の特性に合わせることが大切見たい。始めは10回以上試すのは普通。

自然な二重にするこのカネボウの「アイラインフィクサー」の価格は1050円です。100円で売っているものとは品が違うようですよ。カネボウケイト アイラインフィクサーからセット販売や単品で発売されています。

スポンサーリンク

フォローする

関連記事