このブログを初めて、一週間が過ぎた。まだほとんど誰もサイトを知らず、訪れていないと思うが・・・。ひとまず無料のアクセスアナライザーを導入してみたが、アクセスアナライザーの調子が悪く、「エラー時間を空けてアクセスしてみてください」が一週間近く続く。
どうしようかなと思いきや、「そういえば、WordPressの強みはその圧倒的に豊富なプラグインの数にあった」ということを思い出し、さっそく検索してみると、WPのアクセス解析はかなり沢山あった。
今日はひとまず、リアルタイムで解析をしてくれる、StatPressという、日本語化されたプラグインを導入してみた。(あくまでも自己責任で)
StatPressのインストールと日本語化
StatPressのインストールと日本語化はかなり楽だった。お世話になったのは以下のページです。WordPress ? アクセス解析プラグイン StatPress を日本語化 | Technolog.jp
ひとまず、上記のサイトから日本語化のパッチをPCにダウンロード、解凍する。
次に、WordPress ? StatPress ≪ WordPress Pluginsから、本体をダウンロードして、statpressのホルダごと、wordpressのプラグインのホルダに入れる。
また、先ほどダウンロードした日本語化パッチのホルダ「statprss-ja」の中の2つのファイル、statprss-ja.mo と statprss-ja.po を先ほどのStatPressのプラグイン内のlocal に、つまり、「wp-content/plugins/statpress/locale」に投げ入れる。
その後、WordPressのダッシュボードに入り、「プラグイン」⇒「インストール済み」へ移り、StatPressを有効化する。
さっそくイギリスからアクセスが・・・
そうするとすぐに、左サイドバーに 「StatPree」の管理画面へのタグが現れるので、そこをクリックすると、上記の画像にような解析画面が現れる。
すると、どうだろう!さっそくイギリスからアクセスが来たようだ。どこからきたのだろうか?
このようにかなり手軽に導入できる、WordPressプラグインのアクセス解析だった。これから、このアクセス解析画面を見るが楽しみになるように、内容の濃い記事を書いて行きたい(?)。(アマモ)
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