無料のTwitterアプリ「ツイ坊(Twibow)」でつぶやきを定期的にどんどん更新できそうだ!

Twitterの自分のページを更新するのはいくら簡単でも、めんどくさいと感じることがますね。それを可能にするTwitterボットの無料のアプリ「ツイ坊(Twibow)」があるのを知って早速使ってみました。

これってスパム扱いにされないようい慎重に使えば、かなり有用なツイッターアプリとなりそうです。

無料のTwitterアプリ「ツイ坊(Twibow)」


ツイ坊(Twibow)の使用の準備

公式の「ツイ坊(Twibow)」の使いかたによると、ツイ坊(Twibow)用のTwitterアカウントを取得するようにすすめられている。試しにこのアプリを使ってみたいと思う方は、ぜひそうするようにお勧めしたい。このツイ坊(Twibow)を使い勝手が分からずに自分の主要なTwitterアカウントで使うと、思わぬ失敗があるかも!

ではアプリをダウンロードする前に、新規にアカウントを準備しよう。

「ツイ坊(Twibow)」用のTwitterアカウント取得

説明するまでもないが、Twitterで新規に取得してみた。

「ツイ坊(Twibow)」のお勧めのアカウントは、ユーザー名として「・・・・・_bot」ののように設定するようすすめられている。しかしそうするなら、ボットからであることが見え見えですね。しかし、すすめ通りにひとまず、「_bot」というユーザー名にしてみました。

無料のTwitter登録方法、新規アカウント。

Twitterのアカウントが無事に取得できたら、メールに確認URLが送られてくるので、一応クリックしてメール承認しておきましょう。

「ツイ坊(Twibow)」のダウンロードとインストール

では、「ツイ坊(Twibow)」本体のダウンロードです。http://www.twibow.net/ からどうぞ。

無料のTwitterアプリ「ツイ坊(Twibow)」のダウンロード

画面に従って、「ツイ坊(Twibow)」のインストールを済ませてください。

無料のTwitterアプリ「ツイ坊(Twibow)」

「ツイ坊(Twibow)」の起動をさせます。デスクトップに変なアイコンが出ていますよ。

無料のTwitterアプリ「ツイ坊(Twibow)」の起動

「ツイ坊(Twibow)」を起動すると、これまた愉快なキャラクターのボット君ですね。「アカウントを登録」をクリックします。

「ツイ坊(Twibow)」の起動

次に、アプリのTwitterの認証が求められますので、「許可」します。(ここでTwitterにログインしていないなら、先にログインがもとめられますので、先ほどのユーザー名とパスワードを入力してログインしてください。)

「ツイ坊(Twibow)」の起動と認証

次にTietterから「暗証番号」が発行されますので、それをメモします。その暗証番号を「ツイ坊」の「暗証番号」入力スペースに書き込みます。コピー&ペーストが最善ですね。 「ツイ坊(Twibow)」の暗証番号

さて、いよいよ「ツイ坊(Twibow)」での半自動でのつぶやき開始ですね。

下記の「ツイ坊(Twibow)」ダッシュボードの「つぶやきを追加」をクリックします。

「ツイ坊(Twibow)」でつぶやきを追加

つぶやく時間を設定して、つぶやく言葉を140文字以内で投稿します。最後に保存を忘れないようい。その後左下の「ボット起動」をクリックします。

 「ツイ坊(Twibow)」の投稿

するとボットが起動されて、Twitterに投稿されます。成功です。

 「ツイ坊(Twibow)」の投稿成功しました。

次に設定した時間内でどれほどのボットを投稿するかを設定します。

「ツイ坊(Twibow)」の設定

ボットがつぶやく間隔として、分刻みで設定できます。

あらかじめつぶやきたい言葉を入力しておいて、つぶやく時刻を設定し、そのつぶやきを投稿する間隔(60分以内の分刻み)を指定しておくわけですね。

たとえば、19時から23時までの4時間に、8回のツイートをしたい場合、8個のつぶやきを追加して、つぶやく間隔は30分にすればいいわけですね。同じツイートにならないように!

注意点

スパム扱いされないために、今のところツイートには、「@」「#」を含んでいるならNGです。また、つぶやきの言葉数が少ないと、同じつぶやきの投稿になりスパム扱いの可能性がりますので、投稿さないようです。

以上、「ツイ坊(Twibow)」はひたすらスイートしたいならかなり有用なTwitterアプリですね。しかし使いかたを間違わないようにしたいものです。

スポンサードリンク

関連記事

スポンサードリンク

 Leave a Reply

(必須)

(必須)

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title="" ktai=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

   
© 2012 Webと人のアマモ場